牛乳パックで道路

先日、久しぶりに牛乳パックでおもちゃ?を作ってみました。

ちょっとカーブの角度の調整が悪くてカーブで車が事故ってしまいます(ー ー;)

ミニカーに対して幅があるので壁にぶつかりやすいんですよね。
でも、カーブと高さをうまく調整したらきちんと走ります。

誰も興味がないかもしれませんが、せっかく作ったので作り方を記録しておきます。

牛乳パック道路の作り方

準備するもの

牛乳パック(必要枚数)、ハサミ、灰色のガムテープ、マスキングテープ(なくてもいい)、養生テープまたはセロテープ

基本になる段階までの作り方

1.牛乳パックを縦に半分に切ります。

2.4箇所に切り込みを入れます。1〜2cm程度。

ここまでが基本となります。

その次は、ストレートとカーブの道路です。

ストレート道路

1.灰色のガムテープ(100均で買いました)を貼っていきます。

2.真っ直ぐに貼って終了。

3.連結してみる。適当に切れ込みを調節してください。

連結したら、マスキングテープか養生テープで連結部分を仮留めします。
ちなみに重ねて上にかぶさっている方が道路の上(かみしもの上のことです)になります。
写真でいうと右が上になりますね。

カーブ道路

1.1~2cm幅(適当です)に切り込みを入れる。

2.カーブを作る。マスキングテープで仮留めをしてカーブの角度を調整する。

3.仮留めの状態で必要枚数作って、道路を連結してみる。
ミニカーを走らせてカーブを調整する。

4.灰色テープを貼る

5.道路の壁の部分にも貼る(これは灰色のテープじゃなくてもいいですね)

6.できたら必要な枚数を連結して、養生テープで路面、壁の部分を固定する。

カーブが急すぎて大変なことに…

もともとあった道路のカーペット(IKEA)や駐車場(サイトを見て作った牛乳パック駐車場)も合わせて遊べそう。

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